airauqaの舞う空w



aquarion evolを考えてみるw ~アマタ・ソラ~

アクエリオンEVOLを
独断と偏見でまとめてみますw

とりあえず、
前作(創聖のアクエリオン)は一挙放送でちらりと、
OVA版(創星のアクエリオン)はCSでちらりと、
EVOL(アクエリオンEVOL)は18話までまったりと、
程度の情報精度でございます。



主人公?のアマタ・ソラについて・・・

・ネコの認識についてヴェーガの方々と少々違う
・ミコノLOVE…?だけど、ゼシカも気になるwww
・精神が高ぶると飛べる
・アクエリオンの封印を解いたりする







特徴

マゼンタの瞳に、亜麻色の髪で整った顔立ちの少年。

マゼンタ
・色の三原色の一つ。
を基準とする色相環に於いて、の向きに60°進めた色。

 アマタの出生については核心的な謎が秘められていそうだ。
母親は、アルテアで人気の女優「アリシア」だったりする。
※13話現在では、アリシアが名前なのか名字なのかは不明
         (第12話「アクエリアの舞う空」他より)

アリシアは、アマタが幼い頃にアルテア界に渡っていた。
しかし、「惰眠するイヴ」と呼ばれる様に唯眠っている。
           (第11話「野生の召命」より)

父親は、亜麻色の髪と黄金色の瞳を持つ人物だと思われる。
・イズモには心当たりがあるらしい。
・アルテアの人かもしれない。
※アマタがヴェーガの「ネコ」に違和感を覚えるのは父親譲りなのかも
         (第11話「野生の召命」の冒頭より)

#「アリシア」が名字だった場合
 アリシアと謂えば前作の姫、シルヴィア・ド・アリシアも
アポロニアスの翅を継ぐものだったけど太陽の翼ではない。
人柱になったシリウスも同様。アマタもシルヴィア達と同様に、
セリアン系の末裔ではなかろうか。


 氷属性のケルビムに襲われた際、水着姿のまま雪に当てられたが、
カイエンやシュレードよりも格好よく吹雪く風を切っていた。
 さらに、ゲパルトでケルビムと格闘した際も、カイエンとサザンカが
寒さで身動きがうまく出来ていないのに、割とへっちゃらそうだった。
              (第17話「湧きあがれ、いのち」より)



 映画館で働いていた際、残っていた客ミコノに声をかけ、一目惚れる。
直感だか何だかの力が働き、ミコノに名を告げた。滑りまくりだったが、
ミコノも一目惚れたようで、デートするほどに仲がよくなった。
                (第1話「終末を抱いた神話」より)

 一方、ミコノの飼いネコのシュシュには酷く嫌われており、噛まれたり、
引掻かれたりと散々な目に合っている。
                  (第1話、第9話、第17話など)

 ネオ・ディーバに収容されてから、ミコノとは離れ離れだったが、
アンディと共謀して女子寮へ穴を通したり、アクエリオンの無限拳で
ベルリンと呼ばれる壁を破壊したりと、意外と活動的な面もある。
                     (第3話、第4話より)

 聖天使学園が共学化され、授業の席が通路挟み隣になってからは、
ミコノがカグラに拉致されるまで、よく一緒にいる姿を見かける。
                   (第5話から第15話より)

 ミコノをカグラから奪還して以降、ミコノの心境に変化が生じた上に、
ゼシカとの仲も接近しがちだったので、内面の距離が少し離れたようだ。
                   (第15話から第17話より)

 なぜカグラをかばったのかと訊いても、ミコノ自身も判らないと返事をされ、
さらに逃走され、ミコノとの距離感が徐々に明白になってきた。
                   (第18話「レア・イグラー」より)



 アクエリオンで同乗する機会があったせいか、ゼシカにも気にされている。
アマタはゼシカにただからかわれているだけだと思っている様だ。だがしかし
あのモロイさんに色男と言わしめる程なので、間違いない。
                      (第8話「さらけだせ」より)

 ラウディス・グニスとの一連の戦闘以後、陰からゼシカに観察されていた。
ミコノを飛ばされたり、アーチが見る見る変化したりしたが気付かなかった。
                      (第9話から第16話まで)

 アクエリオンの実機訓練戦時中、追い詰められ万策尽きたかと思われた矢先、
ゼシカに告白された。ミコノの手前だったがとっさに、曖昧ながら好意的にも
受け取れる返事をした。結果、ミコノには嫉妬されたものの、新技が発動した。
                      (第16話「魂の告白」より)

 ゼシカの告白への返事は、「すこし待っててくれ」とも解釈できうる。www
耐性がついたのか、ゼシカ達の水着姿を見ても普通に浮きもせず平然としていた。
                  (第17話「湧きあがれ、いのち」より)

 アフラ・グニスを迎撃する際、ゼシカの健気な想いにアマタが少し反応した。
ゼシカが進んで捕獲されそうになった際、率先してEVOLを駆り、妨害した。
                   (第18話「レア・イグラー」より)

 アマタを助けた結果、ゼシカの脚が瓦礫に挟まれてしまった。絶体絶命の中、
駆け寄るアマタにゼシカが接吻した。直後アマタは運命的に浮遊してしまった。
                        (第21話「接吻」より)



 カグラには無臭の男と評され、なぜか命を狙われている。
カグラとの肉弾戦では、カグラに一方的に酷く打ちのめされたが
アマタの驚異的な丈夫さが功を奏したのか大事には至らず、ほぼ無傷。
能力戦では負け続きだったがカグラの能力拒否に成功した。
                 (第15話「愛の獣たち」より)

 ミコノが度々アマタとカグラを混同して認知し間違える事からも、
両者の同一性は高いと考えられる。しかし、性格や色使いはまるで逆。

 アマタとカグラは元は一人のアマタで、ミカゲによって分離されていた。
アマタはヴェーガにとどまり、闇のアマタは母を追ってアルテアに渡った。
                    (第22話「復活の翼」より)



エレメント能力

「飛翔」のエレメント能力をもつとされる。
公式には「重力干渉(浮遊能力)」と記されている。アマタは自身に関わる
重力加速度を任意に変化させられる模様。
・エレメント能力が関わる次元は「加速度」。

 畏れたり、焦ったり、興奮すると能力が発動し、足に翅が生え浮きます。
自由に飛べる様になるか否かは今後本人の頑張り次第w

 不動による「墓穴特訓」の成果で、ある程度能力を操れるようになった。
加えて、カグラの逆さまの力を拒みミコノを護るという強い意思により、
空中で直立できるようになった。w その際、新記數器が発動している。
結果、ミカゲも喜んだw
                   (第15話「愛の獣たち」より)


さらに、
アクエリオンの封印を解く能力が秘められているとの事。

アマタの解いたアクエリオンの封印?
 ・アクエリオンの「名」
 ・無限拳
          (第13話現在)
※つか、他に何がある?w

 アマタの翅が前作での出来事を記憶のように受け継いできたから
無限拳などを再生できただけで、理事長達は封印が解けた様だと
錯覚した可能性も否定し難い。




オープニングでの扱い

 イントロ部でアマタとカグラと、あとアリシア?が登場する。
続いて、アマタ、ミコノ、ゼシカの順番で紹介される。

アマタとカグラは対比的に描かれているが、
アリシアにとっては同程度の存在のようにも見える。


アマタの紹介部
 アマタが映画館で働いていた当時の画に羽が散らばるように描かれている。
そして、アマタ1人のシーンに続く。翅をドアップで見た様な背景が意味深。

アマタが堕天使族の翅に関係しそうだけど、
カグラとの関連がはっきりせず。
            (第13話現在)



アクエリオンEVOL http://aqevol.com/



更新履歴
4月9日登録
4月21日更新
5月3日更新
5月8日更新
6月8日更新

[PR]
by lovenoirauqa | 2012-04-21 12:21 | aquarion evol
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